2010年05月12日

世界の連鎖

高村薫『李歐』、宮崎駿『ハウルの動く城』、そして伊藤計劃『虐殺器官』は私の中で一つの問いにつながる。何を守り、何に背を向け、何を見、何に目をつぶって生きてゆくのか、という人生における態度の問題に。
posted by YUKINO MATOI at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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