2008年09月20日

面白きこともなき世を面白く住みなすものは心なりけり 高杉晋作

この世が、というか主に日本が
気の持ちよう一つ、世過ぎの仕方一つで
まだまだ愉快に生きてゆく余地のある場所なのか
そうではないのか、時々本当にわからなくなります。
posted by YUKINO MATOI at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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